ハンコを押して仏像の魅力に触れる!?シャチハタタイプが新登場

本記事の制作体制

熊田 貴行

BECOS執行役員の熊田です。BECOSが掲げる「Made In Japanを作る職人の熱い思いを、お客様へお届けし、笑顔を作る。」というコンセプトのもと、具体的にどのように運営、制作しているのかをご紹介いたします。BECOSにおけるコンテンツ制作ポリシーについて詳しくはこちらをご覧ください。

Journal編集長
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インターネットのはんこ屋さんが、仏像のシャチハタをつくられました。はんこは、日本独自の文化で、外国人のお土産にとても喜ばれます。それにしても、仏像ってこんなに種類があるんだなとあらためて勉強になりますね。ぜひ、お気に入りの一つを見つけてみてください。

インターネットのはんこ屋さん「印鑑はんこSHOPハンコズ」を運営する株式会社岡田商会(所在地:大阪府大阪市、店長:岡山耕二郎)は、仏像好きのリクエストから生まれたはんこ「仏像図鑑」に、宅配便の受け取りやサイン代わりとして日常で使えるシャチハタタイプを追加しました。

仏像図鑑の公式サイトはこちら

 

「仏像図鑑」は千手観音や、大日如来、毘沙門天などよく耳にする仏像から、孔雀明王、蔵王権現などあまり聞き慣れないけれど魅力的な仏像まで幅広くハンコになっています。

 

これまでは、水牛や柘植でつくられた本格的なはんこのみの展開だったようですが、今回SNSでお客様から要望があったようで気軽に使えるシャチハタタイプがリリースされました。

 

「仏像図鑑」で選べる仏像はこちらの25体。初めて聞くような仏像もありますね。

 


 

いかがでしたでしょうか。印鑑も電子化されてしまいなかなか使う機会が減ってしまっておりますが、このシャチハタなら使う機会も増えそうです。

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